自治体向け研修

自治体主導で地域の児童・生徒を
対象としたディベート授業が行われています

 ヒューマン・ブレーンの英語研修は市区町村の自治体にも取り入れられています。英語での表現力を高め、自分の考えを明確に発言できる能力の向上は、学習指導要領においても小・中・高一貫して目指すべき目標としてあげられています。

 このような背景のなか、学校単位の取り組みとは別に、自治体主導で地域の学校に通う児童・生徒を対象としたディベート授業を企画される場合があります。学校単位での授業とは違い、異なる学年や学校の児童・生徒が共に学ぶ機会にもなるので、いろいろな人の考えを聞いたり、自分の考えを伝えたりする貴重な経験の場ともなっています。

 また、ヒューマン・ブレーンの英語研修は、児童・生徒だけでなく、学校の先生方向けなど社会人の皆様にも幅広くご利用いただくことができます。

活動実績

導入例

導入先自治体様

  • 天王寺区みらいプロジェクト ディベートスクール(2014,15,16年度)
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